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楽しく豊かな消費生活を送るためのお役立ち情報をお届けしてまいります。
こんにちは。

今日は新会社への発行率NO.1!しかもスピード発行の【法人ETCカード】のご案内です。



ETC専用のカードなのでクレジット会社にくらべ発行がとても容易 会社(中小企業)では個人のクレジットカードのようにETCカードを簡単に作れない為、 困っている会社がたくさんあります。

なぜそんなに困っているのでしょうか。 法人契約のETCカードはクレジット会社の審査が厳しく、 個人のように簡単にはカードを発行してくれないからです。 それを解消するのがETC協同組合のETCカードです。

ETCカードがなかなか作れない中小企業・個人事業者様の手助けになれるよう、 当組合は万全の体制を整えてETCカードを発行しています。

◆カードの特徴・メリット◆

1.従業員にその都度、現金を渡さなくていい
2.利用明細(請求書)で管理が簡単

・入口、出口のインター名記載
・カードごとに金額が明確に出る

3.高速道路のみ利用できるカード(クレジット機能が付いてない)
4.ETC車載器がなくても手渡しで利用可能
5.必要枚数・何枚でも申込可能
6.時間帯・休日等により30%割引適応
7.レンタカー、カーシェアリング・従業員の車でも利用可能
8.設立したての新会社への発行実績多数

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車に乗り始めて56年が過ぎようとしている。 学生時代の昭和35年の夏休みを利用して自動車学校に通い免許を取得した。

当時は小型4輪自動車の範疇で試験を受けたのだが付随してサイドカーの免許が自動的に付帯されていた。 後年になってこのサイドカーの付帯がなくなることになり確か3000cc以上にグレードアップされるための試験の受け直しが必要だった。 しかし自分はそのような大排気量の自動車を運転することにはならないのでそのままほったらかしにしておいた。 結果的に大正解だった。 

その後何年かたった後の免許更新で公安委員会からは何の連絡もなく普通自動車と自動2輪車の免許証になっていた。 車好きではあるが洗車はやっかいなものだ。 春とか秋の気候のよいときならまだしも厳寒、猛暑の洗車は気が重い。 

今日は下記にご紹介する液体カーワックスを初めて使ってみた。 洗車後の濡れたままでもOK、スプレーして乾かないうちにふき取るのみ。 これは気に入った。 すぐつるんつるんでピッカピカに仕上がった。 ふき取りも重みを感じることもなく楽勝だった。 皆さんも一度お試しされることをおすすめします。

オカモト産業(CARALL) 液体カーワックス 車まるごとワックススプレー 2048

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現役時代に職場の同僚の兄貴が民間車検場を営んでいるというつてで初めてマイカー (三菱ギャラン)を中古で買った。  その車を引き取りに行ったときに言われた。 「車は金食い虫だからね」。 故障なしに安全に乗り続けるためには本当にそうだった。 

その車の前オーナーはたばこを吸いながら運転するおばさんでチェンジレバーまわりにはたばこを置いてつけたと見える焦げて溶けた跡がついていた。 また左右のフロントドアの下端部のエッジに沿ってぼこぼこ腐食による穴が無数についていた。 女性でありながら面倒くさがりやと見えて洗車後の水吹きをしていなかったようだ。

2年くらい乗ったあと新車で乗り継いできた。 

スカイライン TI(Touring International)1800cc ➡ グロリア 2000cc ➡ グロリア (Brougham VIP)3000cc ➡ ティアナ 2300cc

上記4車で最も印象に残っているのはグロリア (Brougham VIP)だった。 総走行距離は忘れたが燃焼室とピストンの隙間がスカスカになっているとディーラーに言われ、当たり前の話だがエンジン乗せ換えで治ると言われた。40万程度かかるとのことだった。燃費も4キロ未満になっていた。 

そんなにかかるのならということでティアナに買い換えた。後悔したのは40万でもエンジンを乗せ換えたのがベターだったのだ。 なぜなら定年まじかだったのでもうそんなに高速道路で遠出はしなくなるのでエンジンも酷使せず最終車にしてもよかったのではと。 

若い頃は夏休みというとよく高速道路を使って長距離ドライブを楽しんだので居り心地が重要だった。 オートクルーズは長時間運転で疲れたときにはよく利用した。 またオートレベライザーは高速走行時の安定性には大きく寄与してくれた。 

負の思い出としては量販店で買い物を終えて駐車場に戻ってきたらヤーサン風の夫婦がゲートの脇の狭いところにベンツを駐車しようと何回も切換しているのを見た。 そのかみさんがこちとらの車の前でスペースを確認していた。 あんなに切り返しで苦労しているのならひょっとしてと思って我が車のバンパーをみたら案の定コーナーに近いところにぶつかったと見られる皺状のひび割れが生じていた。 自分には全く心当たりのない痕跡だ。 コーナーポールの近くなので自分がぶつけるはずもなかった。 ぶつかったその時を見ていたわけではないのでこのヤーサン風の犯人にクレームをつける勇気はなかった。 泣き寝入りというわけだった。

文が前後してしまったが車の保守は自分のできるところは自分でする主義で今も実行している。 エアフィルター交換、バッテリー交換(液補充はもちろん)、タイヤ交換、オイルフィルター交換 (ただし最近のエンジンルーム内は混みいっていてジャッキアップが必要なのでやめた)、ワイパーブレード交換、期限切れ間近い発煙筒交換、洗車&ワックスがけ等。

それでは最後に息子の車用に購入したタイヤをご紹介しておこう。

BRIDGESTONE(ブリヂストン) DUELER A/T694 225/80R15 105S

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近年の車のボディースタイルはすっかり変貌し、ひと昔前の箱型から丸型になってしまった。 

ボンネットも角型からスラントノーズになり先端部の見切りが不可能なものとなり安全面でマイナスとなった。住宅地内の交差する狭い道でのぎりぎりの右左折時は大変神経をすり減らすことになる。特に右折時は目いっぱい左に振るときボンネット左先端は感ですり抜けるしかないのだ。 (ボンネットが見えている左端と障害物の距離がどのくらい空いているかをあらかじめ確認しておいて頭に叩き込んでおくのも一つの手だが果たしてどれほど正確に記憶&実行できるかが問題となる。)

そこで必要になるのが便利なコーナーポールというやつだ。 「へたくその証明」 と嫌がる運転プライドの高い人はさておき、ここにご紹介するアイテムは小生が実際に購入したものだ。

バンパーへの取り付けは付属されている両面テープ(3M製なのでかなり強力に接着できる)の剥離紙をはがしてということになるが接着前にバンパーの表面の油分を十分に除去することが必須だ。 油分がついていると十分な接着力が得られず取り付けベースが早晩振動でずれたり脱落したりすることになる。 一度張りつけたものを位置や角度調整のためはがして付け直すことは接着力が激減するので厳禁だ。 取りつける前に慎重に位置、角度を決めることが重要となる。

したがって作業のための助手を必要とする。 実際に運転する人が運転席からポール先端の確認をすることになる。 コーナーポールはねじ式のため洗車時などのときは取り外しができるので安心だ。 シートポジションもドライバーのものに合わせておいて。

尚エーテルその他の脱脂アイテムはカー用品店ないしは通販で購入することになる。

星光産業 フェンダーポール3 シルバー EW-17

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若い頃は高速道路を使って行楽地巡りをしたものだった。 元来車好きなので遠方まで出かけるのは苦にならなかった。 運転していること自体が楽しいからだ。これぞまさに "Fun to drive" そのものなのだ。 そのスタンスは今も変わらない。

故郷の北海道、その他東北地方(故郷往復時に足を延ばして)、上信越、天橋立、鳥取砂丘、広島、九州一周などだったが佐渡と四国だけはドライブとしては未踏の地となっている。 

夏休み後のディーラーでの定期点検では距離計を見た担当のセールスマンがずっこけたほどだった。 免許更新前の高齢者講習も2回クリアし、来年3月は3回目の更新をする意欲に燃えている。 

そんななか今年は通販で新品タイヤを取り寄せ車検時に交換してもらった。 カーショップやディーラーで購入するよりもはるかに安くあがった。

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DUELER(デューラー) A/T 694 225/80R15 105S BS(ブリヂストン)

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